スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アジアの頂点!

正直、勝てると思ってませんでしたw

だって、オーストラリアって、微妙にアジアじゃないでしょw
どちらかというと、ヨーロッパの枠に入るんじゃないか、と思うのです。人種的に。

だから、全然高さが違う。ヘディングで競るのは不可能。
そして、キーパーソンの香川を欠く日本陣営。
それでも、よく点を取られずやってるなぁと思って見てました。

そして、延長戦。
……ちょっと体調良くなくて寝ました(汗
結果を知ったのは今朝のニュースでしたが……

ザッケローニ監督の采配勝ちのような。
李選手、あの場面でよくあのボレーシュートが蹴れた!
素晴らしかったです。

しかし、MVPは川島で良かったのでは、と思えるくらい、GKの負担が大きい流れでしたね~。
川島の神業的ファインセーブが無ければ、確実に2点は入れられてたと思います。

ただ、アジアの頂点に立ったからといって、アジアはまだまだサッカー発展途上地域です。
ヨーロッパや南米の強豪とも互角にやり合えるようなサッカーを目指して欲しいです!
スポンサーサイト

theme : 日記
genre : 日記

今更ながら、アジアカップを語ってみる

竜崎です。

一昨日のアジアカップの日韓戦、熱かったですね!
正直なところ、もう少し安心して見られる勝ち方をして欲しかった……
寝不足になった方も多かったんじゃないでしょうか?

にしても、あの試合の勝因は、最後のPK戦の、1本目の時の、GK川島選手のファインセーブが全てだと思います。
あれで、韓国の他の選手が動揺して、外しに外してくれた。
いやぁ、凄かったです。
個人的には楢崎正剛選手が好きですが、日本代表を引退してしまわれたので、これからは、川島選手を応援していこうと思います。

ここまできたら、決勝にも勝って、優勝してほしい!!

……しかし、香川選手の戦線離脱が大きいですね、大き過ぎます(;´Д`)
それでも、まだ日本には岡崎が居る!遠藤が居る!本田が居る!
何とかやってくれると信じてます!!

……ちなみに、オンラインゲームの方は、ここのところお休みです(´∀`;)
他でやってる創作ブログいじりにハマっております。
当分、ゲーム漬けだったけど、無ければ無いでいけるもんだなぁと思いつつ……
ある時また不意に戻ると思うので、その時はよろしくです!

theme : 日記
genre : 日記

悩む

本日は、退院後初の術後検診の日。
退院が年末の病院営業日の最終日で、駈け足だったので、まだ、手術がどんなんだったとか、そんな話も聞いてないので、そういう説明も込みの診察なんですけどね……


この大雪の中、病院の予約という理由でサバイバルをするべきなのか?


悩みます……

theme : 日記
genre : 日記

12月23日 ――術後2日目―― 発覚

 相変わらず、部屋ではカタカタと物音がうるさく、気になって仕方ない。
 それでも、少しは慣れたのか、歩いたせいで疲れたのか、けっこう早めには眠れた。

 昨日の夕食後、まだ腸はカラのハズなのに、腹が痛くなってトイレに行った。
 ――尿はチューブが入っているため、意識せずとも排泄してくれるのだが、便は何もガードが無い。下着さえも付けていない。
 「T字帯」という、フンドシのように使う布切れ一枚だ。

 ――近頃の人は、「フンドシ」と言ってピンとくるだろうか?相撲の力士が使うアレとは、少し違う。
 フェイスタオルほどの形状の布切れの片方の両端に、紐が付けられている、アレだ。
 亡くなった祖父が大正生まれの人で、普段からフンドシを愛用していたから、知っている。
 ――まさか、こんなところで自分が使うとは、思ってもいなかった。

 それはともかく、出るものも無いはずなのに、なぜか腹が下ってしまい、何度かトイレに行った。
 普段なら何ともないが、この状況でそれは、かなりキツかった。
 一度トイレに行く度に、変な汗が出てハァハァとなる。弱った末に、下痢止めをもらった。

 そんなんで、昨日はかなりな「運動」をした、と思う。
 手術後から微熱も続いている。

 こんな時の身体拭きは、本当に気持ちが良い。
 普段なら、風呂かシャワーに行きたいところだが、それは当分無理だ。
 そこで、看護師さんが1日に1度、蒸しタオルを持ってきて、身体を拭いてくれる。
 ――尿のチューブが入っているうちは、「感染防止のために洗いますね」と、アチラをゴシゴシされて「アーッ!!」だったが、今朝、それも抜けたので、自分で拭く。
 背中とか、自分でできないところは、看護師さんがやってくれるのだが、慣れた手付きで蒸しタオルを当てられ、「かゆいところはないですか?」とゴシゴシしてくれると、天国だと思う。

 普通に考えてみれば、どうだろう?
 20代前半の女子に、この距離でお近付きになれる機会ってありますか?
 しかも、ここの病院、かなりレベルが高い。
 安達祐実似のカワイイ子から、夜の世界が似合いそうな雰囲気のおネエさままで、キャピキャピした美女たちがとっかえひっかえお世話をしてくれるのですよ?
 これが天国でなければ何ですか?

 ――もちろん、渡辺えりみたいな、貫禄満点の熟女様もいらっしゃいます。掃除のオバサンは、市原悦子に似ています。そちらがお好みの方にも、タマらないのではないでしょうか?

 ……話を戻して……
 この日の朝、腕が大変な事になっていた。点滴が血管からモレて、腕の形が変わるくらいパンパンになっていた。
 ――意外と、本人は痛くないので不思議だ。
 急遽、針を刺し直す事になったのだが……

 俺は、親譲りで、血管が細いらしい。しかも、年齢的に血管に弾力があり、「逃げる」のだそうだ。
 よく、血液検査でも失敗される。そういうのは自覚していた。

 だが……
 朝方、腕の腫れに気付いた看護師さんが、反対側の腕に刺し直してくれたはいいが、それもすぐに止まってしまった。よく分からないが、血管にうまく刺さっていないと、薬液が入らず、止まってしまうらしい。
 また別の看護師さんが刺し直してくれ――ようとしたのだが、すぐに抜かれ、「自信なくなっちゃった」と言って、別の人を呼びに行った。
 この、安達祐実の若い頃に似ている看護師さん、この病棟で一番若いらしく、愛想も良くて、声も可愛い。
 「自信なくなっちゃっ」ていいです。どうぞ練習台に使って下さい。

 ――だが、その看護師さんが連れて来た、「私より上手な人」は、ヒョロッとしたニイちゃんで、時間をかけて、慎重にやってくれたワリには、2度も誤「刺」された。しかも、ユミちゃん(仮名)よりも痛かったです。
 そして、諦めたニイちゃん、「係長を呼んで来ます」と言い残し、部屋を出て行った。

 「係長」――いかにも凄そうだ。
 と思っていたら、案の定、渡辺えり似の貫禄系のオバサマだった。
 愛想は無い。ただ、迫力は十二分。
「血管なんて、見えなくてもちゃんとあるのよ」
と言って、腫れてパンパンの腕の、腫れがひどくない内側の部分に、躊躇無くプスリ。
 ――百発百中である。さすが係長。

 この日の昼食からは、食事がドカンと増えた。
 流動食から、五分粥に昇格したのだ。
 ――にしても、お粥300gというのは相当なモノだ。軽く丼一杯はある。
 それに、軟らかそうなおかず2皿と、ゼリー。
 朝まで、重湯に梅こぶ茶を入れたのを、マグカップですすっていたのに、である。
 無理。絶対食えない。半分ほど残したが、にしても、久しぶりの米粒は有り難かった。

 そしてこの日の夕方、重大な事が発覚する。
 見舞に来てくれた家族に、足元の金属板がうるさいと言っていたら、見に行って即
「ネジが緩んでる」
と返答が。
 ――え?
 で、ネジをキュッと締めてくれたら――音はしなくなった。
 どうやら、無菌室の換気のための設備だから、外部と繋がっていて、そのため、風が強いと吹き込んでカタカタ鳴っていただけらしい。

 ……俺の中で、幽霊は消えた。
 頭上の照明のラップ音も、静電気か何かだ。そう思えて来た。

 その日から、安心して眠れるようになった。
 ――傷の痛みや熱のだるさだけはどうしようもないが、病院の個室というのは、何と快適な場所であろうか。


 ⇒12月24日 ――術後3日目―― サイレント・イブ
 ⇒目次

theme : 日記
genre : 日記

12月22日 ――術後1日目―― 病院幽霊

 実は、手術前日から個室に移されていた。
 術後の容態を、ナースセンターの近くで集中的に観察できるように、と説明され、「無料」という事だったので、部屋の移動に応じた。
 だが、実際のところは、術後に付けられる心電図や血圧のモニターの置き場が、大部屋のカーテンで仕切られた一画では足りないからだろう。

 しかし、俺はこの「個室」というモノに、良いイメージを持っていない。
 なぜなら、「個室」は、人が「死ぬ」場所だから。

 祖母が亡くなった時がそうだった。別の病院ではあるが、亡くなる少し前から、「病院側の都合」という理由で個室に移された。
 考えてみれば当然だ。大部屋で人が亡くなれば、同室の患者にとっては、実にイヤなものだ。
 だが、個室ならば、そういう感情も軽減できる。

 ――つまり、個室、イコール、「出る」可能性が高いのでは?という持論なのだ。

 ……と言いながら、俺は生まれてこのかた、幽霊を見た事は無い。霊感もある方だとは思わない。むしろ、無い。
 「大丈夫大丈夫」とタカを括り、個室へ移動したのだが……

 その日、妙な物音が気になって、全く寝付けなかった。
 日が落ちた頃から、頭の上のナースコールのスイッチや照明がある辺りから、「バシッ」というラップ音のような物音が聞こえるし、足元の窓側の壁にある、金属製の丸い板状のモノ(後で看護師さんに聞いたら、「無菌室にする換気装置の一部」だそうだ)を、指先でカタカタと叩くような音もする。
 白い天井に伸びるブラインドの影も不気味だ。

 大部屋は南側だが、個室は建物の北側が当てられている場合が多い。この病院もそうだ。だから、昼間も日当たりは良くない。
 しかも、この病院は正面玄関が北側のため、救急車も北側から入って来る。頻繁に走る救急車のサイレンが気になって仕方が無い。

 ――どうしても眠れなかった俺は、睡眠薬をもらって飲んで、無理矢理眠った。
 さすがに、手術前夜に睡眠不足で体調を崩すのはまずいと思ったからだ。

 そして、その個室で迎える、2回目の夜。
 今度は、手術した直後で、コードやチューブでがんじがらめにされ、逃げも隠れもできない。
 心電図の「ピッ、ピッ」という音は止めてもらったが、頭の上の「バシッ」という音、足元の「カタカタ」いう音が気になって、眠れたモンじゃない。
 いい加減ぐったりして、点滴のチェックに来た看護師さんに「眠れない」と訴えるが、さすがに睡眠薬も使えないとの事。「何もできない」と言われ、諦めるしか無かった。
 時間を聞くと、午前零時。――自分の感覚では早朝4時くらいかと思っていた。まだまだ、夜は長い。
 麻酔のだるさでそのまま眠れるかと思っていたが、甘かった。

 ――看護師さんに言われた通り、目を閉じてじっとしていたら、それでも、いつの間にか眠っていた。

 翌日の朝。
 何とか早く部屋を変えてもらおうと、朝の検温に来た看護師さんに、「音が気になって眠れないから、部屋を変えて欲しい」と伝えた。
 ――さすがに、「幽霊が居るから」とは言えない。
 実際に幽霊など見ていないのだから。
 だが、いろいろチューブが抜けて自分で動けるようになるまでは無理だと言われた。

 その時思った。
 ――陰謀だ。陰謀に違いない。
 看護師さんならみんな、分かっているハズだ。……この部屋に「出る」というのを。
 だから、夜中に見に来た看護師さんも、ソソクサと出て行ってしまうのだ。
 一度など、コンコンとノックされ、扉が開いた音がしたのに、誰も入って来なかった事もあった。あれはきっと、幽霊の仕業か、もしくは看護師さんが入ろうとして、足元の壁のカタカタいうところに何か居るのを見て、入るのをやめて帰ってしまったのだ。きっとそうだ。

 それからは、少しでも早く部屋移動ができるように、早く動けるよう頑張ろうと、心に誓ったのだった。

 だが、そんな心配をしなくても、病院側の「早く動けるようにさせよう」計画は、かなりのスパルタ式だった。

 朝、邪魔だった心電図や血圧計といったモニター類が外れ、酸素マスクも取られ、気分の悪かった鼻のチューブも抜かれた。
 それと同時に、「後から歩く練習を始めますね」と言われた。

 ―――えっ?

 まだ、手術が終わって24時間も経ってませんが?
 しかし、看護師さん、「歩く練習」のために本当にやって来た。
 容赦なく布団を除けられベッドを起こされ、
「足をベッドから下ろして、ゆっくり座ってみましょうか」
ときた。
 ――マジですか!?
 それから、上手いことナビされて、……なんと、立ってしまった。
 さすがに、起き上がる時などは腹側部の傷口が痛むが、痛み止め用の麻酔が効いているのか、立ってしまえば、なんて事は無い。

 それよりも、今の自分の状態に唖然とした。
 お供というか何と言うか、自分の身体に付いているチューブの多い事……。

 まず、基本の点滴。杖代わりに支えにしている点滴台にぶら下がっている。
 他にも、排泄用チューブから繋がった大きな袋。背中から入っている、痛みコントロールのためという麻酔の細いチューブと、その本体に当たる牛乳瓶ほどの大きさの容器。
 それらを、点滴台のネジの部分にぶら下げる。

 そして……
 腰の辺りから唐突に出ている、グロテスクな色をした液体に満たされた太いチューブ。――これは、腎臓を取った部分に貯まる体液を出すためのものらしい。チューブの先に、ポシェットに入れられた容器。これを肩から懸ける。
 気持ち悪いのでよく見ていないが、どう考えても、位置的に、元来穴のある部位ではない場所からチューブが伸びている。――明らかに、今現在も、脇腹に結構なサイズの穴が1個空いている、という事だ。
 考えてみればゾッとする。

 ……そういうのを身体からゾロゾロとぶら下げて、点滴台にもたれるように立っている、今の自分はどんなんだのだろう?

 そんな事を少し思ったが、考え込んでいる余裕はその時には無く、すぐに脳貧血で気分が悪くなり、歩くのは断念した。

 しかし、これで諦めてくれる看護師さんでは無かった。
 午後からまた笑顔で、「歩いてみましょうか」と言ってきた。
 ――鬼だ。
 だが、いつまでもこんな部屋に居るのは嫌だ。歩いてやろうじゃないか。

 看護師さんの話だと、部屋を出てすぐのナースセンターを周りを2周歩けば合格で、弾性ストッキングを脱がしてくれるらしい。まだ、あまり身体が動かないうちは、ストッキングは外せないそうだ。
 ――よく見れば、脚は、異様に白いストッキングに包まれて、気持ち悪い見た目をしている。まるでミイラかゾンビだ。

 再び、ゆっくりとベッドから起き上がり、点滴台を支えにして立ちあがる。――先程よりはクラクラしない。いけそうだ。
 看護師さんに誘導されて、部屋を出る。
 目の前が、ナースセンター。けっこう広い。これを2周となると、目測だが、50mくらいはないだろうか?
 術後まだ24時間も経っていない。で、50m歩かせる。
 病院とは、すごいところだ。

 妊娠中らしく、少しお腹が出ている看護師さんと、いろいろ話しながら、亀並みのスローペースで歩いていると、いろんな人がチラチラと俺を見ていく。見覚えのある看護師さんが、ナースセンターの中からこちらを見てニコリと会釈した。
 ――スタッフの方なら、見慣れた光景だろうが、たまたま見舞に訪れた何も知らない人が、俺を見たらどう思うんだろう?
 身体からは何本もチューブをぶら下げ、みすぼらしい寝間着姿でノソノソ歩く青年。
 ……いや、病院なんだから、そんなのがゴロゴロ居て当たり前か。

 自分では努力したつもりなのだが、結局、1周でギブアップだった。
 変な汗が出る。呼吸が苦しい。無理をしてブラックアウトでもしたら、その方が迷惑がかかる。

 部屋に戻ると、たった数十メートル、しかも極めてゆっくりと歩いてきただけなのに、ひどく疲れた気になって、ベッドに横になった。
 ――昨日、ロクに眠れなかったせいか、いつの間にかウトウトしていたようだ。
 突然、看護師さんが入って来ると、「1周歩けたからOKってコトで、ストッキング外しますね」と、足からスポッと抜いて、持って行ってしまった。
 ―――ンなモンだったんですか。

 にしても、手術後の動けなさというのは、笑ってしまうくらい難儀なモノだ。
 体験していない方は、腹筋を使わないで、腕の力だけで寝た姿勢から起き上がってみるといい。
 ――どう動けばいいのか、全く分からない。
 ヘンなところに力が入るのだろう。肩やら胸やらが痛い。筋肉痛になりそうだ。

 しかし現状は、トイレに行く必要も無く、トレーニングとして動けばいいだけで、後は寝ていればいい。
 ――暇で困るかとも思ったが、まだ身体がだるく、逆に何もする気にならないから丁度いい。

 そんな感じで1日過ぎたが、この夜から、早くも「食事」が出る事になった。
 もちろん、流動食だ。
 メニューは、マグカップのポタージュに、パック飲料2本。
 1本はカロリーメイト系と、1本はリンゴジュース。
 お粗末極まりないのだが、それでも、約3日間何も口にしていなかった身体にとって、市販品っぽいポタージュの味が、どんなに染みわたった事か。
 慰める感じで「寂しいですよね」と言ってくれた看護師さんに、「味があるモノが口に入れれてうれしいです」と俺は答えた。


 ⇒12月23日 ――術後2日目―― 発覚
 ⇒目次

theme : 日記
genre : 日記

謹賀新年

  明けましておめでとうございます。
  今年もよろしくお願いします。



間に合いそうだったので、INして「あけおめ」シャウトだけしてきました、竜崎です。
運営さんがログでカウントダウンしてくれたのに、ちょっと感動でした。
ジパン島の初詣ツアーのお誘いも頂きましたが、体力的にそろそろ寝ないと……なので、辞退させていただきました(ノω`)
明日にでも、ひとりでコッソリ行ってこようと思います。

結局、年越しはガイザーグランドホテル中継で終わったという……
今年はどんな年になるのやら(;´Д`)

今年こそ、身体の悪いところを取ったワケだし、健康になるぞ!
というのが、自分の目標です。

それには、まず何よりも、今の弱った体調を戻さなければ……
今年はまだしばらく、初詣も延期です。

そんなこんなでボチボチやっておりますが、どうぞ、今年もよろしくです!

theme : Grand Fantasia
genre : オンラインゲーム

ブログ案内

Berserker.jpgPriest.jpgGF-logo.jpgNecromancer.jpgPaladin.jpg


★☆★ ようこそ、ギルド『少年探偵団』公式(?)ブログへ ★☆★


このブログは、オーシャンワールドの新フォレストワールドへの吸収合併記念に、
ラダ島のヌシこと、恐田奇一郎が何となく作ってみた、グラファン『愛』の集大成である。

そんなことはどうでもいい、ただやりたかっただけだ。
とりあえず、ギルドメンバー及び関係者諸君は即時登録せよ。

【 ブログ内リンク 】

★恐田奇一郎さまからのご挨拶★
★ギルドメンバーの利用に際してのお願い★
↑ 必ず読んでねっ ↑
★ギルド概要★
★ギルドメンバー紹介★
★グラファン初心者講座★
★グラファン写真集★

miguru5.jpg  今後とも、『少年探偵団』をよろしく頼む。  miguru2.jpg


ブログ案内【ナインテイル】


★☆★ ナインテイル ギルド『聖エルミン学園』はこちらから ★☆★


姉妹ゲームである、「ナインテイルオンライン」も、連携企画に乗って 始めてみました。
どこまでやる気があるのかは未知数(´・ω・)?

【 ブログ内リンク 】

★ギルド紹介★
★みんなの倉庫☆たなか社長の使い方★

こちらもよろしくです!
カレンダー
12 | 2011/01 | 02
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
カテゴリ
最新記事
過去記事更新履歴
ギルドメンバー紹介を更新しました (12/01)
ギルド概要を更新しました (05/05)
ギルド紹介【ナインテイル】を更新しました (12/01)
グラファン投票
miguru4.gif投票していってね!
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
検索フォーム
FC2カウンター
とっとこトコリン
参加ランキング
ポチッとお願いします♪
やすらぎの癒し系名言

presented by 地球の名言
プロフィール

恐田奇一郎

Author:恐田奇一郎
少年探偵団の『影の実力者』
もしくは『ラダ島のヌシ』
職業・かけだし LV1!
でも、生きているんだ!!

マキのお料理ブログ
面倒が嫌い、手抜き大好き☆
そんな主『腐』の料理ブログ

 こちらからどうぞ♪
今日は何の日?
リンク
お気に入りブログ
【フレ様のブログ】
ichigo☆どろっぷ 様
【参加者のブログ】
Beyond Box (怪盗キッド)
Second Box (竜崎ルエ)
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。